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言葉使いで印象が変わる

品の良い言葉使いは標準語でなければならないとは限らない。地方の言葉であっても品の良い言葉使いはできる。標準語であっても下品な言葉使いもできる。若いころは、言葉使いなど気にもしないが、言葉使いはその人の印象を大きく左右する ・・・

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やるべきことはわかっている

自分が一番逃げていること、避けていること、言い訳していること、それこそが自分が乗り越えるべき課題なのに、誰しもそのことだけはご勘弁をと言い訳探しに余念がない。 糖尿病になり、食事制限しなければならないのにできなくて、悪化 ・・・

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ビジネスを育てれば豊かになる

戦国時代、寺社は土倉(質屋で高利貸し)と酒蔵を独占的に経営していたし、座を取り仕切っていた。座とは商品ごとに作られた組合で、米座、材木座、塩座、油座などに分かれ、それぞれ多額の登録料を払わなければ商売ができなかった。また ・・・

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ひとりでも認めてくれる人がいれば

人が寄り添うように書いて人という漢字になっているように、人はひとりでは生きていけない。生きていても、活き活きとしてはいない。誰かと支え合っていなければ、人は活き活きとは生きられない。 愛する人がいて、その人を思い、その人 ・・・

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墓参り

お盆になると都会から郷里に帰り、先祖のお墓参りをする。代々のお墓があるので、郷里には親戚がいなくなっても子供たちを連れてやってくる方がいる。彼らは、少し離れた親戚に泊まるよりも、近くの旅館やホテルに宿泊して、お墓参りをし ・・・

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プロフィール

硲 弘一(さこ ひろかず)

1953年、和歌山県出身。愛称はBUNちゃん先生。多くの中高年がパソコンスキルで困っている現実を目の当たりにし、中小企業の方々とともにパソコン教室をビジネス展開できないものか模索。1999年、パソコン教室「わかるとできる」のFC展開を開始し、初心者向けパソコン教室においては国内最大規模に成長を遂げた。人気講師として、自ら講座の教材作成、授業を担当している。